優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 梅 (うめ)

季節 春 (初春 : 2月、3月)
区分 植物(バラ目)
子季語 梅が香 (うめがか) 梅月夜 (うめづきよ) 梅二月 (うめにがつ) 梅の里 (うめのさと) 梅の花 (うめのはな) 梅の宿 (うめのやど) 梅日和 (うめびより) 臥竜梅 (がりゅうばい) 臥竜梅 (がりょうばい) 好文木 (こうぶんぼく) 残月梅 (ざんげつばい) 残雪梅 (ざんせつばい) 枝垂梅 (しだれうめ) 青竜梅 (せいりゅうばい) 飛梅 (とびうめ) 野梅 (のうめ) 白梅 (はくばい) 花の兄 (はなのあに) 春告草 (はるつげぐさ) 梅園 (ばいえん) 梅林 (ばいりん) 豊後梅 (ぶんごうめ) 野梅 (やばい) 闇の梅 (やみのうめ) 夜の梅 (よるのうめ) 老梅 (ろうばい)
簡単な説明 春いちばん最初に咲く花なので『花の兄』と呼ばれる。万葉の時代では『花』といえば『桜』でなくて『梅』だった。

『梅』を使った俳句の一覧

現在、17句の俳句が登録されています。