優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 桜鍋 (さくらなべ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
馬の肉を使った鍋料理のこと。
『桜鍋』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- さくらなべ はしやすめれば ふきこぼれ
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檜紀代
ひのき きよ (1937 〜) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.89
- ぶちぬきの へやのしきいや さくらなべ
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綾部仁喜
あやべ じんき (1929 〜 2015) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.89
- にかいより すあしおりくる さくらなべ
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鈴木鷹夫
すずき たかお (1928 〜 2013) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.89