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季語 : 秋の山 (あきのやま)
季節
秋 (三秋 : 8月、9月、10月、11月)
区分
地理(山野)
子季語
秋の峰
(あきのみね)
秋山
(あきやま)
簡単な説明
秋の山が徐々に紅に染まっていくのを見るのは楽しい。
『秋の山』を使った俳句の一覧
現在、5句の俳句が登録されています。
- ひえびえと そでにいるひや あきのやま
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小林一茶
こばやし いっさ (1763 〜 1828) -
角川ソフィア文庫 第4版増補 俳句歳時記 秋p.50
- やまひこと いるわらんべや あきのやま
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百合山羽公
ゆりやま うこう (1904 〜 1991) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 秋p.55
- あきのやま ところどころに けむりたつ
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加藤暁台
かとう きょうたい (1732 〜 1792) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.573
- しなのじや どこまでつづく あきのやま
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正岡子規
まさおか しき (1867 〜 1902) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 秋p.55
- ちょうじゅうの ごとくたのしや あきのやま
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山口青邨
やまぐち せいそん (1892 〜 1988) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 秋p.55