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読み ねをいれた うぐいすもあり どうぐてん
作者 桜井梅室 (さくらい ばいしつ) (一七六九 〜 一八五二)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 四二七頁
季語 鶯音を入る (うぐいすねをいる)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分動物 (鳥類)

音を入た鶯もあり道具店