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季語 : 春陰 (しゅんいん)
季節
春 (三春 : 2月、3月、4月、5月)
区分
天文(光)
簡単な説明
春の曇りがちな空模様のこと。
『春陰』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- しゅんいんの こっきのなかを つまかえる
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中村草田男
なかむら くさたお (1901 〜 1983) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 春p.44
- しゅんいんや ほしいいしろき どうみょうじ
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青木月斗
あおき げっと (1879 〜 1949) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 春p.44
- しゅんいんや いわおにかえりし あまがはか
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加藤楸邨
かとう しゅうそん (1905 〜 1993) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 春p.44