優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

  季語 : 山始 (やまはじめ)

季節 新年
区分 人事(労働)
子季語 斧始 (おのはじめ) 木伐初め (ききりぞめ) 木樵初 (きこりぞめ) 手斧始 (ちょうなはじめ) 初手斧 (はつちょうな) 初山 (はつやま) 初山入 (はつやまいり) 初山踏 (はつやまふみ) 二日山 (ふつかやま) 山誉め (やまほめ) 若山踏 (わかやまふみ)
簡単な説明 木樵などが新年に山に入って鳥獣に餅などを撒き山を祝うこと。

『山始』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。