優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 火の番 (ひのばん)

季節 冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分 人事(労働)
子季語 寒柝 (かんたく) 火の見櫓 (ひのみやぐら) 夜警 (やけい) 夜番 (よばん) 夜番小屋 (よばん) 夜番小屋 (よばんごや) 夜廻り (よまわり)
簡単な説明 当番制で夜に火の見回りをする人のこと。

『火の番』を使った俳句の一覧

現在、3句の俳句が登録されています。