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季語 : 炭俵 (すみだわら)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
子季語
すこ
炭叺
(すみかます)
簡単な説明
炭を入れる俵のこと。
『炭俵』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- ちにいちど おいてかつぐや すみだわら
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京極杞陽
きょうごく きよう (1908 〜 1981) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.104
- ふかくつま のかいなをのめり すみだわら
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能村登四郎
のむら としろう (1911 〜 2001) -
角川ソフィア文庫 第4版増補 俳句歳時記 冬p.96
- すみだわら ますおのすすき みつけたり
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与謝蕪村
よさ ぶそん (1716 〜 1783) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.723