優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 砂糖水 (さとうみず)
季節
夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
砂糖を溶かした水。昔は砂糖水が美味しい飲み物だった。
『砂糖水』を使った俳句の一覧
現在、7句の俳句が登録されています。
- やまのいを くみきたりけり さとうみず
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青木月斗
あおき げっと (1879 〜 1949) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.421
- さとうみず くるくるまわし あまのはし
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阿波野青畝
あわの せいほ (1899 〜 1992) -
新版 角川俳句大歳時記 夏p.207
- あいじょうの れもんをしぼる さとうみず
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中坪達哉
なかつぼ たつや (1952 〜) -
新版 角川俳句大歳時記 夏p.207
- さとうみず ぽんぷがはきし いどのみず
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中坪達哉
なかつぼ たつや (1952 〜) -
新版 角川俳句大歳時記 夏p.207
- きゅうじつは ろうごににたり さとうみず
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草間時彦
くさま ときひこ (1920 〜 2003) -
新版 角川俳句大歳時記 夏p.207
- くちあつる こっぷのあつき さとうみず
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富安風生
とみやす ふうせい (1885 〜 1979) -
平凡社 俳句歳時記 夏p.341
- ふたさじの さとうしずむや さとうみず
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中田みづほ
なかだ みずほ (1893 〜 1975) -
平凡社 俳句歳時記 夏p.341