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季語 : 粟蒔 (あわまき)
季節
夏 (仲夏 : 6月、7月)
区分
人事(労働)
子季語
粟蒔く
(あわまく)
簡単な説明
粟は五穀の一つ。初夏に苗床に種を蒔く。
『粟蒔』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- あしうらに やけつくつちや あわをまく
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白芽子
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文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.300
- あわまくや あしたよりたつ くものみね
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良一
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文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.300
- やぶぞいに すずめがあわも まきにけり
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小林一茶
こばやし いっさ (1763 〜 1828) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.300