俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 線路越えつつ飯饐える匂ひせり by
加倉井秋を
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
せんろこえ つつめしすえる においせり
作者
加倉井秋を
(かくらい あきを) (一九〇九 〜 一九八八)
出典
平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 三三一頁
季語
飯饐る
(めしすえる)
季節
夏 (三夏
:
五月、六月、七月、八月)
区分
人事 (生活)
線路越えつつ飯饐える匂ひせり
俳句一覧に戻る