優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み ゆうかんを とりてさんしょの めをとりて
作者 高野富士子 (たかの ふじこ)
出典 三省堂 虚子編 新歳時記 増訂版 一三七頁
季語 山椒の芽 (さんしょうのめ)
季節春  (仲春 :  三月、四月)
区分植物 (ムクロジ目)

夕刊をとりて山椒の芽をとりて