俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 車窓暮れ菜殻焼く火の来ては去る by
長谷川素逝
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
しゃそうくれ ながらやくひの きてはさる
作者
長谷川素逝
(はせがわ そせい) (一九〇七 〜 一九四六)
出典
文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 夏 二四〇頁
季語
菜種刈
(なたねがり)
季節
夏 (初夏
:
五月、六月)
区分
人事 (労働)
車窓暮れ菜殻焼く火の来ては去る
俳句一覧に戻る