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季語 : 木の芽漬 (こねめづけ)
季節
春 (仲春 : 3月、4月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
アケビの若葉に忍冬やまたたびの葉を入れて塩漬けにしたもの。
『木の芽漬』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ふたとれば こぞのかもあり このめづけ
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宜石
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平凡社 俳句歳時記 春p.242