優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 宝船 (たからぶね)
季節
新年
区分
人事(生活)
簡単な説明
2日の夜は宝船の絵を枕の下に敷いて寝る。
『宝船』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- やごとなき ひとふでがきや たからぶね
-
黒柳召波
くろやなぎ しょうは (1727 〜 1771) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.27