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季語 : 蕪干す (かぶらほす)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
子季語
ほしかぶ
干蕪
(ほしかぶら)
簡単な説明
畑からとってきた蕪を洗って軒の下などにかけて干すこと。
『蕪干す』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- かぶほせば ふゆのひひくう なりにけり
-
松瀬青々
まつせ せいせい (1869 〜 1937) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.291