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季語 : 夜興引 (よこひき)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(労働)
簡単な説明
獣猟のために犬をひいて山に入ること。
『夜興引』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- よこひきや いぬのとがむる へいのうち
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与謝蕪村
よさ ぶそん (1716 〜 1783) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.199