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季語 : 敷炬燵 (しきごたつ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
簡単な説明
炉の上に櫓を置き布団をかけた切炬燵ではなく。床の上に置く炬燵のこと。
『敷炬燵』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- あでやかに ふりしおんなや しきごたつ
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炭太祇
たん たいぎ (1709 〜 1771) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.728