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季語 : 鰤起し(天文) (ぶりおこし)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
天文(光)
簡単な説明
鰤漁が盛んな頃の雷鳴。これが鳴ると大漁であると言われている。
『鰤起し(天文)』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ぶりおこし わたりしのとへ なみはしる
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河北斜陽
かわきた しゃよう (1914 〜 1993) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.111