優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 鰤起し(天文) (ぶりおこし)

季節 冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分 天文(光)
簡単な説明 鰤漁が盛んな頃の雷鳴。これが鳴ると大漁であると言われている。

『鰤起し(天文)』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。