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季語 : 冬の星 (ふゆのほし)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
天文(天空)
子季語
寒星
(かんぼし)
簡単な説明
冬の夜空は冴えわたり、輝く星も冷たい感じがする。
『冬の星』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- いきてあれ ふゆのほくとの えのしたに
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加藤楸邨
かとう しゅうそん (1905 〜 1993) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.38
- なりいずる ごとくでそろい かんのほし
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鷹羽狩行
たかは しゅぎょう (1930 〜 2024) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.38
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平畑静塔
ひらはた せいとう (1905 〜 1997) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.64