優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 雪焼 (ゆきやけ)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
人事(健康)
簡単な説明
雪に反射する紫外線で顔などが日焼けすること。
『雪焼』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- おかもちを さげてくるこの ゆきやけて
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市川東子房
いちかわ とうしぼう -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.371
- さけくむや ゆきやけしるき でわのひと
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三嶋隆英
みしま りゅうえい (1928 〜 2011) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.134
- ゆきやけの こうべをたれて もくれいす
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福田蓼汀
ふくだ りょうてい (1905 〜 1988) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.133