優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 寒搗 (かんつき)

季節 冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分 人事(行事)
子季語 寒搗 (かんづき)
簡単な説明 寒の内に搗いた餅は穀象がわかないと言って、昔は寒搗をやった。

『寒搗』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。