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季語 : 氷晶 (ひょうしょう)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
天文(水)
子季語
氷塵
(ひょうじん)
霧雪
(むせつ)
簡単な説明
氷の結晶が空中に浮かんで、日光がさすと五色の光彩を放って輝く現象。
『氷晶』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- さんかくひょう うつひょうじんの にじあわし
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小林碧郎
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文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.326