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季語 : 冬の蚤 (ふゆののみ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
動物(昆虫等)
簡単な説明
冬の暖かい日に畳の目などから出てくる蚤のこと。
『冬の蚤』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ふゆののみ てんとむしほどの ずをかくす
-
和田光利
わだ あきとし -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.165