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季語 : 冬の虻 (ふゆのあぶ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
動物(昆虫等)
子季語
凍虻
(いてあぶ)
簡単な説明
冬でも生き残っている虻のこと。山茶花や八手の花などに来ていることがある。
『冬の虻』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- いてあぶの ぬくめるかたは ならしけり
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緋葉子
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文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.67