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季語 : 凍む (しむ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
時候(感覚)
子季語
朝凍
(あさじみ)
凍
(しみ)
夕凍
(ゆうじみ)
簡単な説明
寒さで物が凍てつくこと。
『凍む』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- がくとしと せぼねにほんの しみやすく
-
中村草田男
なかむら くさたお (1901 〜 1983) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.29