優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 大師講 (だいしこう)

季節 冬 (仲冬 : 12月、1月)
区分 宗教(忌日)
子季語 追出粥 (おいだしがゆ) 栗だいし講 (くりだいしこう) 先の大師 (さきのだいし) 三大師 (さんだいし) 終の大師 (しまいのだいし) 霜月粥 (しもつきがゆ) 大師粥 (だいしがゆ) 大師講団子 (だいしこうだんご) 大師講吹雪 (だいしこうふぶき) 大師の荒れ (だいしのあれ) 大師の杖 (だいしのつえ) 大師の年取り (だいしのとしとり) 知恵粥 (ちえがゆ) 智者大師忌 (ちしゃだいしき) 中の大師 (なかのだいし) 二十三 (にじゅうそ) 裸大師 (はだかだいし) ふぐり粥 (ふぐりがゆ)
簡単な説明 旧暦11月23日は天台宗の智者大師の忌日。この日は小豆粥を食べる。

『大師講』を使った俳句の一覧

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