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季語 : 足温め (あしぬけめ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
子季語
足炙
(あしあぶり)
足炉
(あしろ)
簡単な説明
椅子の下などにおいて脚を暖める炬燵のこと。
『足温め』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- あしあぶり しずかにあしを ふみかゆる
-
田村木国
たむら もっこく (1889 〜 1964) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.731