優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

  季語 : 懐炉 (かいろ)

季節 冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分 人事(生活)
子季語 懐炉灰 (かいろばい)
簡単な説明 体を暖めるために着物の下に入れる小型の暖房具。

『懐炉』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。