優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 助炭 (じょたん)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
簡単な説明
人がいないときに炭火が長くもつように炉の上に被せておくもの。
『助炭』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ぬくもりし じょたんのうえの おきてがみ
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今井つる女
いまい つるじょ (1897 〜 1992) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.729