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季語 : 置炬燵 (おきごたつ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
簡単な説明
持ち運びができるように底板がついた炬燵のこと。
『置炬燵』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- すいつかぬ たびのこころや おきごたつ
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松尾芭蕉
まつお ばしょう (1644 〜 1694) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.728