優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 寒 (かん)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
時候(感覚)
簡単な説明
小寒の入から節分(立春の前日)と寒と呼ぶ。
『寒』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- かんのそら にちにちのひの ありどころ
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高野素十
たかの すじゅう (1893 〜 1976) -
増補版 いちばんわかりやすい 俳句歳時記p.342
- うつしみの かんきわまりし わらいごえ
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岡本眸
おかもと ひとみ (1928 〜 2018) -
ハンディ版 入門歳時記 新版p.572
- やくそくの かんのつくしを にてください
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川端茅舎
かわばた ぼうしゃ (1897 〜 1941) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.27