優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 夏浅し (なつあさし)

季節 夏 (初夏 : 5月、6月)
区分 時候(感覚)
簡単な説明 立夏には入って間もない頃のまだ夏らしさを少ししか感じないような感覚をいう。

『夏浅し』を使った俳句の一覧

現在、2句の俳句が登録されています。