優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 玉蜀黍の花 (とうもろこしのはな)

季節 夏 (晩夏 : 7月、8月)
区分 植物(イネ目)
子季語 なんばんの花 (なんばんのはな)
簡単な説明 玉蜀黍はイネ目イネ科トウモロコシ属の一年草。食用として栽培されている。雌花と雄花があり、雄花は薄茶色で細かい粒がぎっしり詰まっているように咲く。

『玉蜀黍の花』を使った俳句の一覧

現在、3句の俳句が登録されています。