優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

  季語 : 木下闇 (こしたやみ)

季節 夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分 植物(総称)
子季語 下闇 (したやみ) 青葉闇 (あおばやみ) 木暗し (こぐらし) 木暮る (こぐる) 木暮 (こぐれ) 木の晩 (このくれ) 木の暗隠り (このくれがくり) 木の暗茂 (このくれしげ) 木の下闇 (このしたやみ)
簡単な説明 夏の茂りに茂った樹々の下は昼間でも暗くなる。それを『木下闇』という。

『木下闇』を使った俳句の一覧

現在、6句の俳句が登録されています。