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季語 : 鳥黐搗く (とりもちつく)
季節
夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分
人事(労働)
簡単な説明
とりもちの木の皮から黐を作ること。
『鳥黐搗く』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- とりむるる だいちんじゅかに もちつけり
-
飯田蛇笏
いいだ だこつ (1885 〜 1962) -
平井照敏編 新歳時記 夏p.166