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読み やきんしゃに つげぬじゅんしょく もどりづゆ
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 八三頁
季語 送り梅雨 (おくりづゆ)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分天文 (水)

夜勤者に告げぬ殉職戻り梅雨