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読み みずくみに かんぴょうをほす にわとおる
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 二八三頁
季語 干瓢乾す (かんぴょうほす)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分人事 (労働)

水汲みに干瓢を乾す庭通る