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読み からくりの それにもあきて みなかわへ
作者 竹久雨町 (たけひさ うてい)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 三〇六頁
季語 水からくり (みずからくり)
季節夏  (三夏 :  五月、六月、七月、八月)
区分人事 (娯楽)

からくりのそれにも飽きて皆川へ