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読み すしのいし ひえきわまって くもりけり
作者 菅原師竹 (すがわら しちく) (一八六三 〜 一九一九)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 三三八頁
季語 鮓 (すし)
季節夏  (三夏 :  五月、六月、七月、八月)
区分人事 (飲食)

鮓の石冷極つて曇りけり