優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み みつまめや すだれをなせる まどのあめ
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 三三三頁
季語 蜜豆 (みつまめ)
季節夏  (三夏 :  五月、六月、七月、八月)
区分人事 (飲食)

みつ豆やすだれをなせる窓の雨