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読み たねだわら ひごいのみずに つけてあり
作者 星野立子 (ほしの たつこ) (一九〇三 〜 一九八四)
出典 三省堂 虚子編 新歳時記 増訂版 二三〇頁
季語 種俵 (たねだわら)
季節春  (晩春 :  四月、五月)
区分人事 (労働)

種俵緋鯉の水につけてあり