優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み とこのまに ちょうちんおいて たたみがえ
出典 三省堂 虚子編 新歳時記 増訂版 七六一頁
季語 畳替 (たたみがえ)
季節冬  (仲冬 :  十二月)
区分人事 (生活)

床の間に提灯置いて畳替