俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 牡蠣はかる水の寒さや枡の中 by
高浜虚子
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
かきはかる みずのさむさや ますのなか
作者
高浜虚子
(たかはま きょし) (一八七四 〜 一九五九)
出典
文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 冬 一二二頁
季語
牡蠣飯
(かきめし)
季節
冬 (三冬
:
十一月、十二月、一月、二月)
区分
人事 (飲食)
牡蠣はかる水の寒さや枡の中
俳句一覧に戻る