優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み きたまどを あけてめずらし みやのやね
出典 三省堂 虚子編 新歳時記 増訂版 一二一頁
季語 北窓開く (きたまどひらく)
季節春  (仲春 :  三月、四月)
区分人事 (生活)

北窓をあけてめづらし宮の屋根