優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み なつやすみ ちかづくあさの こらのうた
作者 金尾梅の門 (かなお うめのかど) (一九〇〇 〜 一九八〇)
出典 河出書房新社 平井照敏編 新歳時記 夏 六六頁
季語 夏休 (なつやすみ)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分人事 (生活)

夏休み近づく朝の子らの歌