俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 薄氷の吹かれて端の重なれる by
深見けん二
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
うすらひの ふかれてはしの かさなれる
作者
深見けん二
(ふかみ けんじ) (一九二二 〜 二〇二一)
出典
角川書店 角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 春 五六頁
季語
薄氷
(うすらい)
季節
春 (初春
:
二月、三月)
区分
地理 (水辺)
薄氷の吹かれて端の重なれる
俳句一覧に戻る